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RESEARCH

JST  ImPACT  「電圧効果の物理機構解明と高率化のための指針確立」  2014(H26).10.1-2018(H30).3.31
総務省  「人間の脳の演算処理メカニズムに倣った脳型演算処理技術の研究開発」  2017(H29).10.1-2020(H32).3.31
基盤研究(B)  「ナノ磁性体超高感度磁気センサー」  研究代表:鈴木義茂 2016(H28).4.1-2019(H31).3.31
新学術領域研究  「界面磁性を利用したスピン変換現象の研究」  研究代表:三輪真嗣 2017(H29).4.1-2019.3.31
若手研究(A)  「結晶性分子薄膜におけるラジカルスピンダイナミクスの研究究」  研究代表:三輪真嗣 2015(H27).4.1-2018(H30).3.31

Nano-spintronics group

スピントロニクスデバイスの新たな機能を引き出すことを主な目的とした物性研究を行っています。具体的には電圧磁性制御・スピントランスファー効果を用いたメモリ・磁場センサ・高周波素子をはじめとした研究を行っています。

鈴木義茂 教授
後藤穣 助教
Jaehun CHO 博士
福本三芳
Amit Kumar SHUKLA (博士3年)
岡本賢志郎 (修士2年)
Kwan HON (修士2年)
地引勇磨 (修士1年)
古市菜都美 (修士1年)
西出拓矢 (学部4年)
山田侑馬 (学部4年)
渡壁翼 (学部4年)


Quantum-spintronics group

スピントロニクスデバイスにおける機能の機構解明を主な目的とした物性研究を行っています。具体的にはX線分光・トンネル分光・磁気共鳴等の手法を利用し、界面磁性とその電圧制御・電子スピンや核スピン等の物性評価をはじめとした研究を行っています。 (詳細)

三輪真嗣 准教授
田村英一 特任教授
縄岡孝平 博士
Joko SUWARDY (博士1年)

塚原拓也 (修士2年)
宮風里紗 (修士2年)
河辺健志 (修士1年)
下瀬弘輝 (修士1年)
長谷部晶大 (修士1年)
古田大志 (修士1年)
海田啓仁 (学部4年)
吉川晃平 (学部4年)


PUBLICATION

論文リスト
特許リスト

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